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訪日外国人が国内で技適認証されていない携帯電話を適法で使えるようにした522日の電波法改正について、日本人は対象にならなくて残念だという話をよく聞くのですが、その電波法の改正内容を確認したら、対象者が単に「本邦に入国する者」となっていて、これ日本人でも対象になるんじゃないの?という気がしてきたので総務省に確認してみました。




持ち物を整理してから、筆記具は無印良品の「さらさら描けるゲルボールペンノック式 0.5mm」を使ってましたが、最近、Moleskine Evernote スマートブック ポケットを使いはじめたので、併せて使うのにMoleskineローラーペンプラス 0.7を買いました。



電車で座ってる時やカフェではiPadを使ったりと、iPhoneとiPadでバッテリー消費をうまく分散できていたので、これまでモバイルバッテリーの必要性はなかったのですが、Apple Watchが発表され、各デバイスの使い分けを考えた結果(iPhone + iPad + MacBook Pro 15から、Apple Watch + iPhone Plus + MacBook Pro 13へ徐々に変更する予定)、iPadを手放すことにしたので、モバイルバッテリーを買うことにしました。


携帯を紛失または盗難された時に、一番損害が大きくなる可能性があるのがSIMの不正利用です。第三者が自分のSIMを手に入れた時に、SIMを別の端末に差し替えるだけでそのまま通信ができてしまうため、海外で利用された場合、思わぬ高額請求やセキュリティの問題が発生する可能性があります。
これまでは、標準のデータ使用量上限が7GBだったのが、携帯キャリア各社が新たにリリースした通話定額プランで料金を従来通りの水準に合わせると、1台ごとのデータ使用量上限は約2GBとなります。

プライベートでしか利用せず、快適さよりコストを優先させるのであれば、同期設定や自動ダウンロードを全解除するのもアリだと思いますが、ここでは利便性や生産性を犠牲にしない範囲でデータ使用量を削減するポイントをまとめました。

国内キャリアで契約している携帯だと、電話の発信はもちろん着信でも高額な通話料が取られるのと、パケット料金もかなり高いので、スマートフォンは機内モードにしてる人も少なくないかと思います。特に、別途所有しているSIMフリー携帯などを現地の安いプリペイドSIMで運用してる人はそうじゃないかと。

しかし、スマートフォンは機内モードにしない方が色々と活用できて便利です。

前回の記事で「iCloudキーチェーンはまだ常用は難しそう」と書いたのですが、改めて考察してみました。